そり遊び セントレジャー舞子スノーリゾートへ

平日・日帰りでスキーへ行ってきました。といっても私と息子はそり遊びなんですけどね。今年の初スキーはお天気に恵まれ、雪のコンディションも抜群!最高のスキー(息子にとってはそり)日和でした。

セントレジャー舞子
セントレジャー舞子スノーリゾート
〒949-6423 新潟県南魚沼市舞子2056-108

関越自動車道、塩沢石打ICから約1分。アクセスいいですよ~。未就学児は、保護者の方同伴(もちろん親は要リフト券)でリフト料金無料なのもうれしいです。(未就学児は無料ですが『リフト券の発券』が必要)

セントレジャー舞子 ソリ用コース

平日だったこともあり、午前中は貸切!ここのそり専用コースはリフトに乗って上まで行き、全長400mを滑ってきます。写真はコース終わり付近で遊ぶ息子。

実は去年も同じ場所に来ていますが、去年は雪がチラついて視界も悪くとても寒かったんです。おまけに息子の顔の寒さをガードするアイテムを持ってこなかったので「ほっぺがさむい~」とあんまり楽しめなかったのですよね。

今回は天気が良かったし装備もしっかり揃えたので、とても楽しくそり遊びができたようでよかったです。きゃあきゃあ言いながら雪と格闘していましたよ(笑)

-- 息子の装備 --

■西松屋で去年購入したスキーウェア

■ユニクロのヒートテックの長袖
■ユニクロのコットンハイネック
■ユニクロのフリース ※1 

※1:スキーウェアにあまり防寒性がないので中にフリースを着せました。温かい館内での食事の時にはフリースも脱いで調整します。吹雪いてたりする悪天候時はコットンハイネックよりトレーナーという手段もあります。

■雪遊び用のミトングローブ(スポーツ専門店にて)※2 

※2:去年は5本指のグローブにしたのですがうまく指を入れることができなくて今年はミトンにしました。小さいうちはグローブをはめて細かく指が使えなくても「物をつかめれば」不自由なさそうです。


■足先のないスキー用タイツ(スポーツ専門店にて)※3 

※3:足先まであるタイツじゃないほうがシューズ内に雪が入って靴下が濡れてしまっても楽に履き替えができます。

■スキー用厚手の靴下
■軽量のスノーシューズ(靴の入り口をきゅっと閉められるタイプ)※4 

※4:軽量タイプのスノーシュズのほうが雪の上で子供が歩きやすいです。普通の長靴だとすぐ足先が冷たくなっちゃうので、せめて厚底のものを。どちらも靴の入り口(上部)を紐できゅっと締められるタイプのほうが雪が入りいくいです。

■ニット帽子(耳あてまであるタイプ)※5 

※5:あまり長いひも飾りがあるとどこかにひっかけたりして危ないので注意が必要です。

■子供用ゴーグル
■ネックウォーマー(悪天候時にはフェイスマスク替わりにも)

赤ちゃん・子供用品専門店系よりもアウトドアショップ系・スポーツ専門店系のほうがお高いですが性能がいいアイテムが多いです。(撥水性や防寒性など)最近はウェアも20cmほどのサイズ調整機能付きというタイプもあります。雪が多い地域に住んでいない限り、年に数回しか着ないものなのでこのようなタイプは親的に嬉しいですね。

SuperSportsXEBIO楽天市場支店
Alpen楽天市場店@アルペン

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今シーズンはもう1回くらいどっか行きたいな~。

リフトもしくはスノーエスカレーターのあるそり専用コースは必須。未就学児のリフト無料(もしくは格安)、そりに飽きちゃった時でも子供の遊べるような休憩所があって、食事が美味しくて、温泉施設もあるともう最高なんだけど(笑)

全国スキー場情報サイト ‐ SURF&SNOW
WinterPLUS スキー場情報・早割リフト券・リフト券販売サイト
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