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- 私道負担 -- 2004/12/05
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- 自力で探すには限界か? -- 2004/11/05
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住宅の折込チラシなどを見ていると、私道負担の有無という項目があります。私道って何?
■All About 住宅購入のノウハウ>私道の負担
■All About 住宅購入のノウハウ>私道のチェックポイント
■住まいの水先案内人>住まいの法律豆知識>私道とは
事前に水道やガスなどの埋没位置をチェックしておかないと、色々面倒なことになりそう… でも基本的には私道「負担金」が発生しなければ、そんなに私道嫌いする必要もなさそうなので一安心。
これは?と思うような相場よりも安い土地はよく「古屋あり」という記載がされていることがあります。
古屋?ということは中古住宅という訳でもなく、住める状態ではない程度の家の事なのでしょうか?調べてみると「土地上に建物としてはほとんど価値のないような古い家などが建っている状態」とのことのようです。
基本的には取り壊すことが多いようですが、ポイントはその解体費用について。売主・買主どちらが持つのかは話し合い次第のようですが、一体いくら位かかるのでしょう?
■解体サポート>費用例
■NIKKEI NET住宅サーチの「住まいのQ&A」より
古家の撤去にはどのぐらいの費用がかかるのですか?
リサイクル法ってこんな所にも関係しているのですね。解体費用は最低でも100万円以上見ておかないとだめそうです。
我家の第一希望は「土地(建築条件なし)を購入して注文建築!」
まだ不動産屋さんへは足を運んでいませんが
折込チラシやネット検索などを利用してポツポツ物件を見に
行っています。近隣の土地相場もつかめてきたので現場を
見に行けば、大体の良し悪しはわかるようになりました。
いくつか見てきた中で最近実感した事。
それは、本当に第一希望は叶うのだろうか?という不安。
建築済みや造成済みの物件をいくつか見てきて、車庫の場所
についても考えるようになりました。
ネット検索やら折込チラシやらで見つける物件情報。
写っている写真と公開されている住所、最寄のバス停などを
目安に自分達で現地へ行って、あたりをウロウロ探してみる時も
あります。
土地の価格や周囲の環境も重要なのですが
ペーパーゴールド免許を持っている私としては1つ気になる点が…
洋書スタイルの研究には海外のサイトを見るのが1番!英語がわからなくても画像から沢山のヒントを得られます。